●元気ゅ出せぇ
おじさんシリーズの初期の作品。独りでめげた時は、この絵はがきを見て頑張ると言う人がいました。(150円) |
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●唐がき畑のバイオリン弾き
父親のかつての姿を描写。ゲタ工場が終わっての演奏会は、楽しみのひとつでした。 |
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●消されゴム
私たちは通常消しゴムを良く使いますが、これは消されゴムと言って会社の都合でどんどん消されていく人間を描いています。 |
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●何にも感謝の心
感謝、感謝の心を持たなくてはいけないと父からもよく怒鳴られていました。ありがとがんす。 |
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●ジャズシリーズ
この作品はなぜか数分でできあがりました。神の手が?私に描かせたそんな感じです。
こわーい。 |
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●ジャズピアニスト
このピアニスト、表情がいいでしょう。と言われます。 |
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●テナーサックス
この表情、スチロールの素材を活かしているのではと思います。 |
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●テナーサックス(モノクロ)
モノクロ版が東京の某ジャズ雑誌の別冊の表紙に1年12ヶ月掲載。 |
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●平和公園で働く人たち
シリーズの初期作品K2の長友氏に「流行通信」に載せていただいた作品。 |
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●平和公園で働く人たち2
シリーズの作品 通勤途中で出会ったモチーフ「これだ!」と思った。 |
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●平和公園で働く人たち3
シリーズの大型作品 働く人の心理、帽子の中の思惑、いろいろ想像してみてください。 |
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●平和公園で働く人たち4
シリーズの作品 後ろ姿の作業服のシワに何か感じませんか。 |
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●休憩のとおちゃん
父の仕事場。のんびりした休憩の風景です。どんな夢見てんのかな? |
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●スフーンさんとスコップン
人間の不条理がテーマ。君は砂糖を運ぶスフーンさんに生まれたかった?それとも土 を運ぶスコップン? |
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●おじさんシリーズの第2弾
広島市債券ポスターに採用された作品。銀行にはり出され、見に行ったのを覚えています。 |
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●誌上コンペ
初めてのスチロールアートが「流行通信」の誌上コンペに掲載された作品ページ。 |
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●牛と飼い主
スチロールアートがこの世に生まれるきっかけとなった作品。牛が思ったよりよく出来てしまいました。それにひきかえ人物の工夫のなさには言い訳ができません。反省。 |
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●広島21世紀計画
某スタヂオの社長さん、スチロールアートの評判を聞きつけ指名していただきました。 うれしい仕事でした。 |
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